離乳食専用米

離乳食(おかゆ)専用米

離乳食について
離乳食について

「離乳」とは言葉の通り、乳離れし、ミルクから固形食からが摂取できるよう になることです。

離乳食は5ヶ月くらいからスタートし、15ヶ月くらいまでにまでに 完了すれば大丈夫です。 ただ、個人差ももちろんあるので、赤ちゃんの様子を見な がら与えてみましょう。

離乳食初心者の赤ちゃんだからこそ、おいしいおかゆを食べさせてあげたいですね。 やっぱりお米から作るおかゆが一番おいしい!

離乳5、6カ月頃からおすすめの食材。最初は米の10倍がゆをすりつぶし、 ひとさじから与えて、様子を見ましょう。

専用カップで、大人のご飯と一緒に炊く10倍のかゆの作り方
専用カップで、大人のご飯と一緒に炊く10倍のかゆの作り方

大人用のふつうのご飯を炊くときに、炊飯器の中央に市販の専用カップまたは、 湯のみ茶わんを、お米1さじと水150cc(お米の10倍)を入れて一緒に炊けばよい。

月齢 離乳食回数(1日当たり)
米の1回当たりの量の目安
生後5、6カ月頃
1〜2回 10倍がゆをすりつぶしたものを少量
生後9〜11カ月頃
3回 5倍がゆ(全がゆ)90g→軟飯80g
生後12〜18カ月頃
3回 軟飯90g→ごはん80g

離乳食専用米
離乳食専用米

命ある食べ物は、命の糧になる

私たちがいただく食べ物に、どのようにしてつくられているか。これがいちばん大切 なことです。 一体、人間は何のために毎日食べているのでしょうか。

健康な心と 体は、毎日の食生活の積み重ね。このことを始めから考えてみて欲しい のです。 そう、生きていくためです。そして、明日へ命をつなぐためです。

特に妊娠中のお母さんや、吸収力の高い赤ちゃんの離乳食には愛情たっぷり の食べ物を食べていただきたいものです。

離乳食専用米
離乳食専用米

◎離乳食向き
◎農薬・化学肥料不使用米

  • 産地 熊本県蘇陽町
  • 作者 岩下 賢二郎
  • 合鴨農法で作られたお米です。合鴨は、除草・防虫・肥料一鳥何石にもなっています。
    私たちは手塩にかけて育て上げたお米を通じ、子供に食べてほしいお米作りにチャレンジします。
  • 価格 1合スティック10本入り  1,800円 巾着袋入り
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